Alppilan vesitorni

 
ヘルシンキのリンナンマキ遊園地にあるアルッピラ貯水塔は1937~1938年に建てられました。直径65メートルの塔には、16000立方メートルの水を貯えることが出来ます。



所在 : ヘルシンキ
 
 
 
 

 
 
 

Halikon vesitorni

 
カラブオリの丘の頂上にあるハリッコ貯水塔は、1970年に完成した以前の貯水塔を増築する形で1993~1994年に建築されました。20メートルの高さがある塔の特徴的な外観は、お城をイメージしてデザインされています。貯水量は1840立方メートルで、町の象徴的建物となった現在は、夏期の週末に一般公開されています。

所在 : ハリッコ
   
 
 
 
 

 
 
 

Haukkavuoren vesitorni

 
コトカンサーリで一番高い岩壁の上に建つハウッカブオリ貯水塔は、アートヌーボー建築で1914年に完成しました。1960年代までは貯水塔として使用され、第二次世界大戦時には監視塔として使用されています。現在は展望台となり、建物内にカフェもあります。

所在 : コトカ
   
 
 
 
   

 
 
 

Heinolan vesitorni

 
1951~1952年に建築されたヘイノラ貯水塔は、600立方メートルの水を貯えることが出来ます。現在、最上階はカフェとして、その他の階は展示場として使用されています。

所在 : ヘイノラ
 
 
 
 
 

 
 
 

Kaarinan vesitorni

 

カーリナ貯水塔は1975年に完成しました。貯水量は2500立方メートルです。


所在 : カーリナ
 
 
 
 

 
 
 

Kauniaisten vesitorni

 
4750立方メートルの貯水が可能なカウニアイネン貯水塔は、1964年に建築されています。

所在 : カウニアイネン
 
 
   
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